【才色兼備】京大に美男美女ぞろいの部活があると聞いて、殴り込んできた【シリーズ2 永田千夏さん(農・3)】

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前回ご好評いただいた新井志帆さんの記事に引き続き、今回もまた京都大学男子ラクロス部に焦点を当ててご紹介したいと思います。

シリーズ第二弾は、京都大学男子ラクロス部の美女マネージャー・永田千夏さんにインタビュー します。


【知っとこう】大学スポーツ・ラクロス界において、実は京大男子は超強豪校・・・!

関西学生一部リーグ優勝、スプリングカップ優勝、全日本学生リーグ準優勝…

京大男子ラクロス部の部室に並ぶ賞状や盾・トロフィーの山にはそんな煌びやか文字が並ぶ。

一般的に京大といえば関西一の難関校というイメージが先行するが、ラクロス経験者からすれば関西一の超強豪大学という認識が先に来るほど、向かうところ敵無しな強さを誇っているとか。


しかしそんな強豪チームを運営しているスタッフも、ラクロス特有の激しいプレーに劣らずの大変な仕事量をこなしている。我武者羅にプレーするだけが勝利につながるのではなく、 それを支えてくれる人たちあってこそ強いチームが生まれるようです。

しかもこの男子ラクロス部。単に強いだけではなく、なんと美男美女揃いなのだとか…?

そんな噂を聞きつけて、今回は男子ラクロス部の噂の美女にインタビューしてきました!!

【京大美女No.2 永田千夏さん(農・3】

●ヤマトナデシコ京大生美女!

前回記事のアネゴさんこと新井志帆さん(記事リンク)とはまた違うタイプの、美女…!

彼女が動くたびに、さらさらツヤツヤの髪の毛からは花の香りが漂ってきます…。

控えめで清楚な印象の彼女は、農学部食品生物科学科の永田千夏さん!!

部活内でのあだ名は『ちなってぃ

新井さんが男子ラクロス部のオペレーターだったのに対して、彼女はSTの中でもマネージャーに当たります。

マネージャーの醍醐味は、なんといってもグラウンドで選手を密に支えて一緒に勝利 を体感するところにあります。

今回はそんな「ちなってぃ」にスポットライトを当てて紹介します!

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前回好評だった新井さんの記事はこちら

 

●キッカケは四月のスタッフ食事会

インタビューでは、コチラが質問するまでちょこんと座って笑顔で待ってくださる永田さん。

やはりおとなしめの清楚系美女な印象を受けます。

そんな彼女は、なぜ男子ラクロス部のマネージャーになろうと思ったのでしょう?

「最初は高校の先輩がマネージャーだったので誘われて行ったんですけど、女子校だったので初めは男子部活に行くのには抵抗がありました。とりあえず女の子の多そうな『マネージャー+オペレーター食事会』に参加したのが始まりですね。」

なるほど、そういったスタッフ向けの説明会も開催されているんですね…!

これぞまさに鈴の音といった声で語ってくださいますが、話せば話すほど癒しの雰囲気を漂わせ ます……!
「行ってみたら選手やマネの先輩からたくさん部活に対する熱い話を聞けて。私もこんな風に何 かを語れるくらい打ち込める活動があればなぁ、と思ったのがキッカケです。」

ちなみに、美女ばかり紹介していますがどのポジションも男女不問です!

4/6 チームスタッフ男子会・女子会
4/9 マネージャー+オペレーター食事会①
4/10 トレーナー+オペレーター食事会
4/15 トレーナー食事会
4/16 マネージャー+オペレーター食事会②

チナッティアネゴとおしゃべりしながらご飯も食べられるという豪華仕様。

どれも時計台に 18:30集合ですので、ぜひご参加ください!

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●男子ラクロス部スタッフの魅力とは??

さっきも仰っていましたが、永田さんは女子高出身で中高六年間ずっと吹奏楽を続けていたそう。

…と考えると、男子の運動部のマネージャーとはかけ離れた生活だったと思います。
「本当は最初は吹奏楽を続けようと思ってたんですけど、結局自分に会うところがなくて…。四月中ずっと考えるうちに、何をするかよりも誰とするかが大事だと思い始めました。」

一つの目標にむかってがんばる、っていうところに惹かれましたね。私自身は運動とか全然出 来ないからこそ、スポーツチームで勝利を目指すっていうのはすごく新鮮に感じました。ラクロスの激しいプレーを見ると感動するし、がんばっている姿を見ると少しでも力になれたらなぁ、と 考えます…!」

たしかに、部活動に打ち込むというのは大学生活が最後のチャンス! 言葉をかみしめるように、 少し照れながら話す永田さんにとっては、体育会というのは最初で最後の選択だったと言う訳で す……。

では、実際男子ラクロス部のマネージャーとして活動していて、なにがやりがいだったりするんで しょうか?

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「マネージャーの醍醐味は、なんといっても試合のベンチに入れることですね。試合の緊張感も負けたときの悔しさ勝利の喜びも、全部選手といっしょに体感できると思います。
特に忘れられないのは一回生の時の新人戦の準決勝です。

わたしもベンチに入っていて、負け たら敗退なのに同点のまま時間が終わって勝敗はフリーシュート次第になってしまって。

サドン デス形式だから、一本一本のシュートの度に、ベンチで選手たちと肩を組みながら叫んで泣いて を十回くらい繰り返して……。

最後相手が失敗してこっちが決めたときは、グラウンドの中心に 走って飛び跳ねて喜びました。

もう、一生忘れられないです。」

始終恥ずかしそうに話していた永田さんも、この話だけでは語気を荒めて力強く語ってくれまし た。

こうして語れるほどの思い出を作ることこそ、永田さんが大学生活で経験したかったことなの かもしれませんね。

 

●そんな永田さんに一問一答おねがいしてみました♡

Q. 好きな男性のタイプは?

A.「ええ~!そうですね…。外見的なところだと、背が高い人ですね…。目線が上にいくひとと 話してるだけでキュンとします(笑)。あと、恥ずかしいんですけど……実は男の人のシュッとふくらはぎが好きで…筋肉の付き方が大事なんです! 実は練習中にチラッと選手の足を見てたりも します(笑) あとは関西の南部の方言を聞くとときめきます。」

Q. 理想のデータスケジュールは?

A.「基本的にけっこう適当なので、デートはプランたててくれるとすごく嬉しいです…って言って も甘いものを一緒に食べに行くとかだけでいいんですけどね(笑) ただ、今のままだと忙しいから、 日々の合間を縫ってしか行けなさそうです。

でもだからこそ、デートとか記念日とかじゃなくて日々の隙間で小さく喜ばしてくれたら好きになっ ちゃいます(笑)。たとえば…私が疲れて家で寝てるとき、彼氏が家に来てこっそりプリンを冷蔵庫 の中に忍ばせてくれたりとか! そんな大規模じゃなくていいんですけど、サプライズには憧れますね。」

Q. 恋人に求める要素は?

A.「要素、ですか…。恋人同士になっても対等な関係を作りたいので、尊敬できる人がいいです。 やっぱり、なにかに一生懸命になってる人って輝いてますし、応援したくなります! あとは優しさとか思いやりっていうのは、どんな人間関係にも欠かせないことだと思います。」

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●永田さんに会いに、男子ラクロス部へ行ってみよう!

そんな愛くるしい永田さんは、新歓イベントの企画も行っているのだとか!

「いいイベントにしようと思ってたくさんミーティングを重ねてます!

楽しく盛り上げようとが んばってるので、新入生のみなさんにはぜひ来てほしいです。

私がずっと後悔してるのが、新歓期 に人見知りしちゃってあんまり友達が出来なかったこと

もっとたくさん同級生とも先輩とも知 り合っておけばよかったなぁと思います。

新歓する立場だから思うけど、ふつうに知り合いにな れたら嬉しいし、別に入部しなくても、たまにキャンパスであったら話せたら楽しいじゃない!

ですので、いろんな出会いを求めて、ぜひラクフェスにきてください!!」

いますぐスケジュール帳にイベント日程を書き込もう!!

4月4日(土) ラクロスフェスタ1st

4月12日(日) ラクロスフェスタ2nd

4月18日(土) 男子ラクロス・モデルゲーム

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その他にも、魅力満載な京大男子ラクロス部の情報はこちらから↓

 京都大学男子ラクロス部プロモーションビデオ

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次回予告

美男美女ぞろいの男子ラクロス部連載、三回目にして最終回!

紹介するのは経済学部三回生、あの福士蒼汰にそっくりの新田悠人さん!!

182センチの高身長に甘いマスク…こんなハイスペックな男がいてもいいんでしょうか?

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京大のセンス、ぎゅっと。SENSE KYOTO

【Special Thanks】京都大学男子ラクロス部、永田千夏さん

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