【入居者募集中】京大生が集まる『すげぇ』コミュニティ型シェアハウスの10の魅力

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下鴨神社のすぐ近く。京大生を中心に、色々な大学生が集まるコミュニティ型シェアハウスがあります。その名も『がぁがぁハウス』。一人暮らしに飽きた、そんなあなたは必見、京大生シェアハウスをご紹介します!是非、ご入居を検討してみては…?


近年は『モノからコト』へと価値観が変わり、何かを所有するよりも誰かと喜びを『シェア』したいという欲求が高まっています。モノが溢れて物質的な豊かさが飽和しているからこそ、精神的な豊かさを求める人が増えているのです。

『モノからコトへ』。その流れの1つの象徴として、『シェアハウス』があります。今までのように1人で住んでいた『空間』を、大人数でシェアしようというのです。学費の高い海外の大学生は、家賃を節約するために住空間をシェアするのは比較的一般的ですが、日本の若者にもこうしたトレンドがやってきています。今回は、京都大学近くで一番有名と言っても良い、があがあハウスの10の『すげぇ』魅力をご紹介します!

 

1.立地は、世界遺産の裏側にある静かなエリア

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まずは物件として外せない、『場所』!があがあハウスは、京都大学や同志社大学から自転車で5分の位置にあります。自炊好きな人にも、スーパーマーケットが近くあると嬉しいですよね。この点、出町柳商店街にも近いので、便利性は◎。ただ、があがあハウスの魅力はなんと言っても、世界遺産である下鴨神社の裏側にあること!こんな贅沢、なかなかないのでは?

下鴨神社は『糺ノ森(ただすのもり)』という原生林に囲まれています。そのため、基本的に周囲も静かな場所なので、夜はぐっすり眠れます。

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時には、下鴨神社の神事に住民で参加することも

2.7LDKで3階分の広々空間

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シェアハウスのメリットとしては、1人暮らしではなかなか住めないような広さの部屋を、安い家賃で住めること。があがあハウスの広さは、なんと7LDKで3階分(※2階分が住空間、最上階はベランダです)!シェアハウスとしては、かなり広い部類に入るのではないでしょうか?実はこのがあがあハウスは、もともと企業が入っていた場所をリノベーションした家とのこと。今では、25帖のリビングを始め、6~12帖の洋和室を7部屋備えたシェアハウスになっています。気になる家賃は、光熱費込で家賃は月4.2万円・・・!(※変動あり)

があがあハウスのコストパフォーマンスは最高です。

 

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ベランダからは、糺ノ森が見える

 

3.Airbnbで外国人と交流できる

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最近、Airbnbという宿泊サービスが人気を博しています。これは、家の中の空いている部屋を有効活用したい人と、安く現地に宿泊したい人をマッチングさせるサービスです。日本に来た海外旅行者の中にも、こうしたサービスを利用する人も増えています。があがあハウスでは、こうしたサービスを活用し、時々海外旅行者を宿泊させてあげることもあります。

国際交流したい京大生や、交換留学帰りで英語力を維持したい京大生にも、があがあハウスが人気なのは、こうした海外に開いたオープンな住文化にあるのかもしれません。

4.理系コミュニティ『があがあ研究室』が開催されている

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があがあハウスの住民の中には、立地の良さと広さを活用し、理系を中心とした学生の研究発表会を定期的に行っています。その名も、『があがあ研究室』!例えば、ある時は東北大学の医学博士の方が、フィリピンの小児肺炎についての研究発表をされたりします。このがあがあ研究室は、住民以外の方も参加可能なので、文系理系を問わず、毎回様々な方が集まります。そもそも、この研究室は『理系コミュニティを盛り上げたい』という想いから始まったと住民の方は言います。

確かに、普段なかなか理系の人の研究を知る機会ってないですよね。今では、京大の理系学生の中の知る人ぞ知る研究室なんだとか。

 

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ロゴはこんなん

5.福利厚生が充実

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さて、シェアハウスといえば、色々なモノを共有出来ることもメリットの一つ。があがあハウスの場合、それは冷蔵庫(3台)にこたつ、筋トレマシーンにピアノやギター、アンプに漫画、BBQセットまで、本当に色んなものにのぼります。こんなにいろんなモノがあるのは、基本的に以前住んでいた住民が置いていったからだそう。

もちろん、冷蔵庫にしまっておいた大切なチョコレートが知らぬ間になくなっていた・・・なんてことはありそうですが、基本的に1人暮らしではあまり利用できない設備も使えるのは、嬉しいポイントです。

6.NFに出店したり、住民間の仲が良い!

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某テレビ番組『テラ●ハウス』では、かなりドロドロした人間模様が描かれていましたが、があがあハウスでは(少なくとも今までは)そういった複雑な人間模様はないです!正直、日常で骨を休める場である場所が、そんな場所だったら、きついですよね。ただ、があがあハウスの住民はお互いが節度を持った上で、仲良し!例えば、NF(11月祭)にも住民有志で出店したりします。シェアハウスだからといって、必ずしもテラ●ハウス展開を心配しなくてOKです。

7.大規模パーティーを主催できる

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さらに、があがあハウスでは、年に何回か大規模なパーティーを主催しています。例えば、『さかなパーティー』は、当日の朝に京都北部の漁港で獲れた新鮮な魚をとってきて、それを捌いてお造りにしたり、魚鍋にしたり。文字通り、魚を食べよう!というイベントです。多い時には、70人が参加したりする一大行事です。その他にも、音楽鑑賞会や耐久映画Nightといった小さいイベントがたくさん開催されています。これぞ、新しいシェアハウスの形、『コミュニティ型シェアハウス』ではないでしょうか??

お祭り好きにとって、があがあハウスの住民ライフは、かなり刺激的になるはずです・・・!

 

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パーティー好きな人には刺激的な暮らしが待っている

 

8.年末年始、誕生日、イベントの時に一人じゃない

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例えば、1人暮らしの場合、自分の誕生日を1人で過ごす寂しい夜に遭遇するかもしれません。しかし、があがあハウスにいれば、周りに必ず祝ってくれる住民がいます!年末年始も、一緒にコタツを囲んで鍋会をしたり。大学生活で起こる様々なイベントが、それを一緒にする人がいることによって、より一層楽しめるようになります。これって、結構でっかい!(寂しがりやな人は特に・・・)

周りに必ず人がいる。それが、1人暮らしとシェアハウスが、もっとも異なる点なのではないでしょうか。

9.一人のプライベートも確保できる

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とはいえ、どんな人にも落ち込んだりして、1人でいたい時間はありますよね。シェアハウスの醍醐味は、他の住民との交流にありますが、基本的に1人でいたい時は、無理をして付き合わなくてOK。親しき中に礼儀あり。お互いが信頼し合っているからこそ、プライベートも尊重しあえることが、があがあハウスというシェアハウスの特徴の一つです。

10.住民、大募集!

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長々と書いてきましたが、最後にスペシャルな紹介があります!

があがあハウスは、現在『住民募集中』です!卒業シーズンを前に、があがあハウスを去る住民がいます。彼らの代わりに、次世代のがあがあハウスを担う住民が必要とのこと。ここまで読んで、興味を持った方は、ぜひ気軽にコンタクトして欲しいそうです!(空室数の関係で、人数には制限あり)


 

1人暮らしの完全なプライベート空間は、確かにないかもしれませんが、それを上回るメリットが確かに、があがあハウスにはあります。1人暮らしに飽きたり、新しいコミュニティを持ち、もっと大学生活を楽しみたい方には、オススメです。ぜひ、あなたもがあがあハウスへの入居を検討してみては・・・?

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【があがあハウス】

入居募集に関するお問い合わせ:コチラ

 

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京大のセンス、ぎゅっと。SENSE KYOTO

【協力】:があがあハウスの住民の皆さん

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