【あなたの知らない「留学」のかたち】「○○×留学」サロンに行って気づいたこと

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「留学」。一部の人にはとても魅力的に響きますが、興味のない人にとっては何の意味も持たないこの単語。時間の無駄・お金の無駄、英語の勉強なら日本でもできるし、自分には留学なんて関係ない…

ですが、もし「留学=語学留学」だと考えている人がいるならば、それはもう昔の話。今回SENSE KYOTOでは、「トビタテ!留学JAPAN」のプログラムを利用して「研究留学」を経験してきた学生の皆さんの発表を聞いてきました。そこで語られていたのは、わくわくするような学びの方法。

ありきたりの留学に意義を見いだせないあなたに伝えたい、新しい「留学」の可能性を発見してきました。

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【留学支援】月20万円!?「トビタテ!留学JAPAN」って?

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海外留学・インターンシップをしたいけれどお金が不安…という方は多いのではないだろうか。そんな悩みを抱えている方にとってとても魅力的な留学支援制度がある。それが今回紹介する「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」だ。返済不要の充実した奨学金は海外への挑戦を力強く後押ししてくれるハズ! 続きを読む

【連載】サンフランシスコの京大生が教える、「心をつかむ自己紹介」で心がけたい3つのルール

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現在、アメリカスタンフォード大学やその近辺を中心としたプログラムのコーディネイターを司っておられる京都大学総合人間学部の三浦さんからの寄稿です。アメリカでの生活を経験された三浦さんならではの「外国での自己紹介の仕方」とは?これから留学や海外旅行に行こうと思っている京大生、必見!

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【至急募集】付箋をペタペタ張って世界観が変わる!?スタンフォード大学の学生とプロジェクトを行うプログラムのご紹介

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過去に、SENSE KYOTOの内部メンバーが参加したこともある、京大の留学プログラムの紹介です。プログラム費などは全て京大の基金から支給され、米国スタンフォード大学にてデザイン思考を学べます。締め切り迫る!

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「留学」ではなく「国際ボランティア」という選択肢。4ヶ月間のネパール生活で学んだこと。

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「大学生のうちに海外に行きたい」そう考えているひとは多いでしょう。そのための方法として、ほとんどのひとは「留学」という方法を検討することと思いますが、他の選択肢についても一度考えてみませんか?今回は、国際ボランティアのプログラムに参加し、2回生の4月から8月にかけての4ヶ月間をネパールで過ごした、京大農学部3回生・中山理智さんのお話を紹介します。

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【新連載第一回目】留学先から伝えたいコト。京大生の「ウィーン大学留学記」

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オーストリアのウィーン大学は、ドイツ語圏でもあるが、英語力が非常に重要な大学である。歴史や文化に恵まれた、音楽の都ウィーンでの暮らしはどうなのか?ウィーン大学留学中の京大総人3年・寺島和志さんに、聞く。

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グローバル人材と京大の取り組み、世界へ羽ばたく人材を育成するために

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日本のどこでも耳にするようになったグローバル人材。京都大学でも様々な国際交流制度が登場しつつある。そこでグローバル人材とは何かもう一度把握し、京大の国際交流制度をみてみよう。

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