京大構内に遺跡出現!貴重な水田技術の資料に。

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10月20日に京都大学は伊藤淳史 文化財総合研究センター助教らが吉田南構内にて弥生時代前期後葉の水田遺構、関連する水路、当時の地形などを検出したことを発表した。調査は現在も進行中。

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